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2012/02/29 (Wed) ベクレルさんとシーベルトくんの並々ならぬカンケイ

年の爆発的事象以来(てゆーか爆発ですよね
ニュースなどでベクレルとかシーベルトとか耳にするようになりました
フクイチ関連だと2月27日に放射性セシウムの量が
毎時1000万ベクレルに減って1月の7分の1に下がったと報道していました

これは毎時というのと放射性セシウムの量といった点がミソですね
要するに1時間に放射性セシウムが1000万ベクレル出ているよ、という情報で

他の放射性物質についてはスルー
進んで公表している放射性セシウムに関しては
1日24時間で2億4000万ベクレル出ているというハナシ

それを1月の値と比較して、ほーら下がったでしょ、と言っているわけです

まあ何にしても放射性物質の放出量は上がるより下がった方がいいわけですが
現在、1時間に放出されている1000万ベクレルって
一体どのくらいの値なんでしょ

ベクレルさんとは

ベクレルは物質が放射線を出す能力を表わす単位=Bq
1秒間に1個の核分裂(こわっ)が起きて放射線を発すると1ベクレル
1秒間に100個の核分裂(ぞわっ)が起きて放射線を発すると100ベクレル
1秒間に1000個の核分裂(うわっ)が起きて放射線を発すると1000ベクレル
ということですね

つまり、2月27日の放射性セシウムのニュースは
1時間に 1,000,000個
1秒間だと2777.77778個の核分裂(うげっ)が起きて
放射線を発しているということ

その前の月、今年の1月には
1時間に 7,000,000個
1秒間だと19444.4444個の核分裂(はうっ)が起きて
放射線を発していたということなんですね

…ったく、わかりゃしないだろうって
恐ロシアなこと平気で発表してるんだからー

内部被曝(ヒロシマ・ナガサキの被爆とは字が違うんですね)の場合
1秒間に1回 放射線が細胞を傷つける量が1ベクレル
1秒間に100回 放射線が細胞を傷つける量が100ベクレル
1秒間に1000回 放射線が細胞を傷つける量が1000ベクレル
となりますね

シーベルトくんとは

シーベルトは放射線がヒトに当たったときに
どんな影響があるのかを評価するための単位=Sv

放射性物質にはたくさんの種類があって
ヒトが放射線を浴びた場合は浴びた種類によって受ける影響が違ってきます
そのために用いられている単位がシーベルトなんですね

物質が放射線を出す能力=ベクレルを
ヒトに対する放射線の影響値=シーベルトに換算する際は
放射性物質ごと、年齢による変換係数があり、それを利用するようです

ベクレルをシーベルトに直す実効線量係数(ヨウ素131の例)はコチラ
ベクレルをシーベルトに直す実効線量係数(セシウム137の例)はコチラ

しかし、実態として換算基準はいくつもあって(統一しろよなぁ
こんなところにも放射性物質というものが
人間のコントロール下に置けていないことがよ~くわかります


もしベク、っていうのも出てるんですねー、ふーん

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2012/02/29 (Wed) 実効線量係数ってばよ その1

効線量係数を使って
ヨウ素131のベクレル値をシーベルトに換算してみます

ヨウ素131の場合

例えば、2011年4月の話題より
1キロ当たり4080ベクレルが検出された茨城県北茨城市の
コウナゴを経口摂取(食べ物や飲み物などを通した摂取)した場合

ICRP(国際放射線防護委員会)の換算基準では

3ヶ月以上、5歳未満の場合、実効線量係数は0.00018mSv/Bqとなり
0.7344mSv(734.4μSv)となります

5歳以上、10歳未満の場合、実効線量係数は0.0001mSv/Bqとなり
0.408mSv(408μSv)となります

10歳以上、15歳未満の場合、実効線量係数は0.000052mSv/Bqとなり
0.21216mSv(212.16μSv)となります

15歳以上、20歳未満の場合、実効線量係数は0.000034mSv/Bqとなり
0.13872mSv(138.72μSv)となります

20歳以上の場合、実効線量係数は0.000022mSv/Bqとなり
0.08976mSv(89.76μSv)となります

原子力安全委員会の換算基準では

0~1歳の場合、実効線量係数は0.00014mSv/Bqとなり
0.5712mSv(571.2μSv)となります

1~4歳の場合、実効線量係数は0.000075mSv/Bqとなり
0.306mSv(306μSv)となります

成人の場合、実効線量係数は0.000016mSv/Bqとなり
0.06528mSv(65μSv)となります

ECRR(ヨーロッパ放射線リスク委員会)の換算基準では

0~1歳の場合、実効線量係数は0.00055mSv/Bqとなり
2.244mSv(2244μSv)となります

1~14歳の場合、実効線量係数は0.00022mSv/Bqとなり
0.8976mSv(897.6μSv)となります

成人の場合、実効線量係数は0.00011mSv/Bqとなり
0.4488mSv(448.8μSv)となります

放射性物質それぞれで実効線量係数が違う上
吸入摂取(呼吸による摂取)の場合も
それぞれ違う値が出てなんとも難解ですね

ちなみにネット上で多々引用されている
某東大病院放射線治療チームのtwitterソースの変換係数(μSv/Bq)

例えば、ヨウ素131の場合
0歳で0.140、1~6歳で0.075、7~14歳で0.038
15~19歳で0.025、大人は0.016

とかいうやつはどうやら原子力安全委員会基準のものらしいですね
mSvをμSvに直すとぴたりと一致します

ベクレルをシーベルトに直す実効線量係数(セシウム137の例)はコチラ


グリーンのSOEKS、なーんか気になります

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2012/02/29 (Wed) 実効線量係数ってばよ その2

効線量係数を使って
セシウム137のベクレル値をシーベルトに換算してみます

セシウム137の場合

今年2月27日の政府と東電の中長期対策会議で報告された
福島第1原発1~3号機格納容器から放出されている1000万ベクレルを
セシウム137だと仮定し、ゆっくり吸入摂取(呼吸による摂取)した場合

ICRP(国際放射線防護委員会)の換算基準では

3ヶ月以上、1歳未満の場合、実効線量係数は0.00011mSv/Bqとなり
110mSv(0.11Sv)となります

1歳以上、5歳未満の場合、実効線量係数は0.0001mSv/Bqとなり
100mSv(0.1Sv)となります

5歳以上、10歳未満の場合、実効線量係数は0.00007mSv/Bqとなり
70mSv(0.07Sv)となります

10歳以上、15歳未満の場合、実効線量係数は0.000048mSv/Bqとなり
48mSv(0.048Sv)となります

15歳以上、20歳未満の場合、実効線量係数は0.000042mSv/Bqとなり
42mSv(0.042Sv)となります

20歳以上の場合、実効線量係数は0.000039mSv/Bqとなり
39mSv(0.039Sv)となります

原子力安全委員会の換算基準では

成人の場合、実効線量係数は0.00039mSv/Bqとなり
39mSv(0.039Sv)となります

ECRR(ヨーロッパ放射線リスク委員会)の換算基準では

0~1歳の場合、実効線量係数は0.00013mSv/Bqとなり
320mSv(0.32Sv)となります

1~14歳の場合、実効線量係数は0.00013mSv/Bqとなり
130mSv(0.13Sv)となります

成人の場合、実効線量係数は0.000065mSv/Bqとなり
65mSv(0.065Sv)となります

ベクレルをシーベルトに直す実効線量係数(ヨウ素131の例)はコチラ

うーむ 責任ある立場にあるみなさんは
馬鹿げたスローガンや言い逃れを考えているヒマがあったら
このへんのきちんとした基準を提示してもらいたいものですね

検索するととにかくいろいろな説明や数値が出てきますが
これは情報の錯綜を狙う意図があるのでは、といぶかってしまいます

脱原発も話題になってますしね


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OMソーラー、気になりますね

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2012/02/28 (Tue) ふたたび多摩川へ

かぽか気温が上がった日
多摩川の世田谷方面へと計測に出かけました

マウスを置くと拡大します

人の足でいつしか踏み固められた
雑草の間の道を降りると
木々にまとわる鳥たちの独り言と
多摩川に注ぐせせらぎ
そして和楽器の練習音が混じり合って

天気がいい日はのどかなものです
でもやっぱり測定はしなきゃ
RD1503を取り出します

マウスを置くと拡大します

流れてきたであろうこんな植物の残骸は0.12〜0.16
もうちょい大きめのやつだと〜0.18

マウスを置くと拡大します

正確な値ではないとは知りつつも
相対的に植物は吸い込んでるんだなあ、と感じます

肝心の川面は0.10〜0.16あたり
泥になっているところは〜0.17といったところでした

マウスを置くと拡大します

それにしても近くで見ると河にはいろんなものが捨ててあります

マウスを置くと拡大します

こっちは自転車。なーんかシュールです

マウスを置くと拡大します

そしてこれは揃いの便座セット
一体、どないせい、っちゅーねん!

以前の多摩川での測定はこちら


  
自転車が気持ちいい季節になりつつありますね。最近じゃ攻めたタイプが主流だけど
フェンダー(泥よけ)があった方が街乗りには便利ですね

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2012/02/25 (Sat) RD1503でキノコ

が降っている午前中
屋内にてキノコ類を測定してみます

雨天の場合、雨によってチリが地表に落とされ
そこに含まれている天然の放射性物質の値を観測してしまうため
線量が上がるということですが
窓際で何もない状態で測って〜0.15はちょっと高めですね

マウスを置くと拡大します

さて、肝心のキノコ
GM管を使った測定器では食品は測れないとのことですが
ものは試し、はかってみます

まずは屋内の小さなカップで栽培しているもの
0.09〜0.13とまあ、安心そうな値です

マウスを置くと拡大します

次に北海道産と明記されていて
生産者の似顔絵とかがついているシイタケ
これも0.09〜0.12程度と問題ない様子

マウスを置くと拡大します

ガイガーではちゃんと測れないとはいうものの…少し安心しました
それよりも窓際の空間線量の高さの方が気になりますね


  
SOEKSは見た目の華やかさが魅力です
予算に余裕があるならβ線とγ線が別々に測定できるRD1008がいいとか

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2012/02/23 (Thu) RD1503 多摩川での計測 その2

マウスを置くと拡大します

ャンプファイヤー風に組んであった木々の上は
0.10〜ステン容器を外しても0.15程度
まあ、こんなものでしょう

気になる川面付近、50cm程度のところで
0.10〜ステン容器を外して0.12程度
水辺はヤバいという話だったので
少々不安だったのですがこれも悪くない数値

マウスを置くと拡大します

しかし、、、
ついでに測った地表の上の稲わらで数値が上昇
0.17〜ステン容器を外したら0.18をマーク

マウスを置くと拡大します

やはり小さな子供の外遊び
特に川や山など自然の中での遊びには注意が必要なんでしょうね

ちなみに屋外での線量計測で~0.5の差異があったため
¥100ショップ購入のステンレス容器の有効性が確認できたように思います

その1はこちら

RD1503とフィールドワーク | trackback(0) | comment(0) |


2012/02/23 (Thu) RD1503 多摩川での計測 その1

マウスを置くと拡大します

日の晴れた日
多摩川で測ってきました
大きな空に細かい雲が好き勝手に広がって

それほど寒くもなく
かといって暖かいわけでもなく
春の息吹をかすかに感じながら
RD1503を片手にじっと固まって震える不可思議な光景

マウスを置くと拡大します

土手に組んであったこんな木々のところから計測開始です

つづきはこちら

RD1503とフィールドワーク | trackback(0) | comment(0) |


2012/02/23 (Thu) RD1503の測定範囲 0.14のハナシ

マウスを置くと拡大します

イガーカウンターの心臓部ともいえる
ガイガーミュラー管(GM管)

RD1503に使われているのは「SBM20-1」という
ウクライナ製のものとのこと。スペックを見るとその中に

Working range (mR/h) 0.014 - 144

とあります。
mR(ミリレム)という単位で示されていますが
1シーベルト=100レム=100,000ミリレムで換算されますので

10mSv(ミリシーベルト)=1レム
10μSv(マイクロシーベルト)=1ミリレムとなり

測定可能範囲は0.014ミリレムの10倍

0.14μSv/h〜となるわけですね

(ぐぬぬ、単位の変換って学校以来だからむっつかし〜)

このGM管「SBM20-1」はRADEX RD1503のほか

ECOTEST TERRA-P
SOEKS 01M

にも使われています。さらに

RADEX RD1706
Pripyat

には2本装備されていて、より精度の高い測定が可能だとのこと

単位換算やらガイガーの種類やら話がどっかにいっていますが
要するにこのあたりの機種では

0.14μSv/h〜

が測定可能範囲ということ
RD1503のスペックに0.05μSv/h〜とありますが
GM管の仕様より0.14μSv/h〜が実質的な測定範囲となるわけですね

それにしてもGM管「SBM20-1」ってガイガー界では超ポピュラーなんですね


ちなみに

1Sv=1,000mSv
1mSv=1,000μSv

忘れないよう、ここにメモっておきます


   
TERRA、Pripyatあたりはけっこうイイとの評判です。ぜひ一度試してみたいものです

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2012/02/20 (Mon) ボウルでもイケるか

マウスを置くと拡大します

¥100ショップのステンレス容器でもよさそう、ということで
キッチンにあったステンレス製のボウルも試してみました

こちらも
0.10〜0.13といったところで同じようなかんじ

ただ持ち手がついているため
測定する際、けっこう便利かもしれません
サイズ的にもRD1503とマッチしているし…

試しに持ち手を持ってベランダの植木鉢の土に近づけてみると…

げ、0.110.12、そして0.14

慌てて室内に戻り、テーブル上に置いたところ

0.08〜0.10程度に

やはりベランダ、特に土周りは危険なのか、と少し不安になりました

RD1503 | trackback(0) | comment(0) |


2012/02/20 (Mon) ステンレス容器の中のRD1503

マウスを置くと拡大します

の通りすっぽり
おさまりはいいですが、
遮蔽(しゃへい)効果についてはどうか

ジップロックもどきのみの場合、大体0.07〜0.10あたり
高いときで0.13マイクロシーベルトという値

対してステンレス容器に入れると…

0.08〜0.11といったところ

あまり変わりませんね
まあ、遮るほどの放射線が観測されていないのでは、と
具体的な効果のほどは
屋外のホットスポット的なところに行くまでお預けですね

RD1503 | trackback(0) | comment(0) |


2012/02/20 (Mon) ベータ線の遮蔽(しゃへい)

マウスを置くと拡大します

RD1503はガンマ線とともにベータ線も若干検出するため
線量がやや高めに出てしまう傾向があるとか

対策として

地上1m以上の位置で測定する
厚さ2mm程度のアルミ板で遮蔽(しゃへい)する
厚さ1cm程度のアクリル板で遮蔽(しゃへい)する

といった対策が知られている様子

そこで¥100ショップまで足を伸ばしたのですが
うーん、アクリル素材はほとんどありません
もちろんアルミケースもない様子

そういえばステンレスでもいいような、そんな記述を見たような気がしたので
フタ付きのステンレス容器を買ってきました
サイズ的にはけっこういいかんじですが効果のほどはいかに…

RD1503 | trackback(0) | comment(0) |


2012/02/20 (Mon) ジップロックもどき

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易線量計はコンタミネーション(contamination)=汚染されないよう
ジップロック的なものに入れてつかうのがいいとのこと
確かに一度、放射性物質などがくっついてしまったら
正確なデータが反映されなくなりますからね

RD1503をキッチンにあったフリーザーバッグなるものに入れてみました
ビニール部分が余ってちょっと微妙なかんじです

RD1503 | trackback(0) | comment(0) |


2012/02/20 (Mon) RADEX RD1503 お試し計測

マウスを置くと拡大します

デオと命名するかラデコとするか迷いながら、試しに測定してみます
緊張のためか左側の下唇表面が痛みます
よもやウクライナの放射性物質が付着しているわけではないですよね?

室内、2階のダイニングテーブル
ジップロックなしで1.2マイクロシーベルト
…ってあんた、これ、へーきなの?

ベランダの植木に近づけると1.4マイクロシーベルト
…げ、ヤバくない?

これ、惜しむらくはストラップが付けられれば…
ややツルツルしているため、落としてしまいそうな今日この頃

数値ですが検索してみたところ、いろいろな情報があります
左側のインジケーターで四角ができ上がるまで待つことが必要なんですね

したらば0.08~0.10マイクロシーベルトといった数字に安定しました
もちろんこれは正確な数値ではありません
RD1503はベータ線にも反応してしまうとかで
対策が必要なんだそうです

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2012/02/19 (Sun) RADEX RD1503 到着

マウスを置くと拡大します

本正規代理店を謳っている某所にamazonからオーダー
深夜2:30あたりに頼んだにも関わらず、
その日の13:00過ぎには発送され、翌日午前中には商品を受け取りました

このロジスティックのスピーディさは本当に必要?と思いつつ、
受け取る方はその速さが嬉しいから不思議なものです

ちゃんと外箱の中に元箱が入って保護されていて好感が持てました
そっと開けるとシリアルの記された保証書的なもの、
英文マニュアル、日本語マニュアル、ジップロック的なビニール
噂通り電池は入っていなかったのはちと残念

電池は、これはちょっと入れにくいため注意が必要ですね
人差し指をはさんでしまいました、痛ぅ

RD1503 | trackback(0) | comment(0) |


2012/02/19 (Sun) RADEX RD1503

マウスを置くと拡大します

め手はその形
入門機種としての使い勝手
チェルノを経ているということ
そして価格帯
過不足ない、ということが決め手でした

他の候補はエステーのエアカウンター、エアカウンターS、SOEK-01M、
同じRADEXのRD1706といったところ

エアカウンター系はふくしま後の補正が入っているのではという疑問
SOEK-01Mはガジェット的にはかなり魅力的だけど
バッテリーの持ちが圧倒的に悪いという難点
RD1706はガイガーミューラー管の数の差だろうとの想定
結果、RADEX RD1503の一択となりました

購入に際して、
ウェブ上の数々のレビューとYouTubeを大いに参考にしました
まったくもって便利な時代になったものです

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